クラフトバンク総研

借家追放でも処罰なし

更新日:2026/5/21

「社長の信者とも揶揄されていた上司が深夜に泥酔し、会社で契約していた借家の大家に暴力を振るったことで、家を追い出された事件が起きました。この現実に対して、会社としては社内での公表すら控え、何の処罰も為されなかったことを受け、『結局、社長が誰を気に入るかのみで全てが決まる』と絶望し退職の意志を固めました」

「当社(サブゼネコン)には、都内で開催していた転職フェアに参加したことで入社することになりました。資格を取得するまでの道のりは大変でしたが、現在は専門性の高い技術と現場を動かす充実感のある仕事に就けており、メンテナンス需要が安定しているメリットを感じています。現場では様々な業種の方が集結しますが、前職以上の理不尽さを感じた経験は無いですね。健全な環境で成長できる環境を活かし、今後も可能性の拡張に挑戦していきたいです」

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